大和市で腰痛にお悩みなら高座渋谷ポポの木整骨院

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大和市高座渋谷で人気の腰痛改善プログラム|高座渋谷ポポの木整骨院

腰痛

院長 大岡 統

高座渋谷ポポの木整骨院
院長 大岡 統

  • 柔道整復師・按摩マッサージ
    指圧師
  • この道20年以上
  • とくに得意なのは、
    腰痛・肩こりのケア
  • 長生学園
    (あんまマッサージ指圧師)
  • 長生医学会 会員
  • 横浜医療専門学校
    (柔道整復師)
  • 全国柔整鍼灸協会 会員
  • 大和市生涯学習センター
    ボランティア講師
院長プロフィールはこちら

あなたは、大和市で長年の腰痛を解決してくれる専門家をお探しではないでしょうか?
「朝起きると腰が痛い」「マッサージに行ってもすぐに腰痛が戻る」……そんな慢性的な腰痛で悩んでいませんか?

実は、腰痛がなかなか良くならない背景には、腰そのものだけでなく「骨盤の歪み」や「お腹の筋肉の緊張」などの根本的な原因が解決されていない可能性があります。

腰痛を抱える多くの方は、レントゲンで「異常なし」と言われてしまい、原因を知らされないケースがとても多いものです。
しかし当然ながら、本当の原因を解決しないことには、長年の腰痛が解決することはありません。

高座渋谷のポポの木整骨院は、20年以上にわたり延べ10万人以上の方に施術を提供してきました。
その中で実感しているのは、腰痛の原因は腰にはないということ。そして、腰痛を解決するためのパターンはある程度決まっているということです。

当院が腰痛を解決するためにこだわっているのが、当院独自の「連動性アプローチ」の考え方です。
私自身、この方法を多くの腰痛にお困りの方に提供したところ、「旅行を楽しめるようになった」「仕事が楽になった」という笑顔を見てきました。

もしあなたが、大和市周辺で腰痛をなんとかしたいと思われているのであれば、高座渋谷のポポの木整骨院にご相談ください。

当院は、小田急電鉄江ノ島線「高座渋谷駅」より徒歩3分の場所に院を構えています。
大和駅より電車で10分の立地ということもあり、大和市全域にとどまらず、相模原、厚木、藤沢エリアからも、腰痛でお困りの方が来院されています。

ご予約はLINEやWeb予約、お電話から承っています。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。

ここから先は、当院の腰痛に対する考えや施術方法についてご説明します。

大和市・高座渋谷で、このような腰痛のお悩みを抱えていませんか?

  • 朝、腰が固まった感じがして起き上がりにくい
  • デスクワークで夕方になると腰が重く感じる
  • 前屈・反らす動きで腰に張りやつまり感がある
  • 中腰や抱っこ、長時間の立ち仕事で腰がつらい
  • ぎっくり腰を繰り返していて不安がある
  • スポーツをしているお子さまが腰を気にしている
  • 長く歩くと脚にしびれやだるさが出る
  • 病院では大きな異常はないと言われた
  • 湿布やマッサージでは一時的にしか楽にならない

一つでも当てはまるものがあれば、お気軽に高座渋谷ポポの木整骨院にご相談ください。

長年の腰痛がなかなか改善されない理由

当院にお越しになる、腰痛にお困りの方々には「長年の腰痛がなかなか改善されない」という共通の悩みがありました。

そのなかで、いろいろお話を伺ってみると、「長年の腰痛がなかなか改善されない理由」も共通していたのです。それが次の3つです。

  1. 痛い場所だけをケアする
    湿布や電気治療で楽になることもありますが、腰以外の動きや身体の使い方まで確認しないと、負担の要因が残る場合があります。
  2. 自己流のストレッチを続ける
    腰痛の状態に合っていないストレッチによって、かえってつらさが増すことがあります。当院が2025年5月~12月に大和市内の約100名を対象に行った院内調査(聞き取り、股関節の可動域検査、姿勢撮影)では、約3割の方から「自己流のストレッチ後につらくなった経験がある」という回答がありました。
  3. 痛いからと安静にしすぎる
    過度な安静によって身体を動かす機会が減ると、筋力や柔軟性の低下につながることがあります。

痛みの出ている「腰」だけを揉んでも腰痛は改善されません。

腰の筋肉が硬くなり、腰痛へと発展してしまうのは、身体の状態をかばった結果として起きている場合があるからです。例えば、姿勢の崩れや股関節の動きにくさをカバーするために、腰が過剰に「頑張らされている」状態です。

大切なのは、「なぜ腰に負担が集中しているのか」を身体全体から整理することです。

当院が腰痛改善のために特に注目している腰痛の原因

当院では、20年以上・延べ10万人以上の方をみてきた経験に加え、アンケートやAI姿勢検査、施術記録を通じて身体の使い方を確認してきました。その中で、腰痛を改善するために、特に注目すべき原因がいくつかに絞られてきました。

ここでは、当院に来院された方や調査から見えてきた傾向をまとめています。
これらの原因と向き合ってこなかった方は、当院の施術で状況を変えられるかもしれません。ぜひ当院にご相談ください。

院内データについて
以下は当院のアンケート、姿勢検査、施術記録に基づく傾向です。医学的な因果関係を証明するものではなく、すべての腰痛の方に当てはまるものではありません。

1.身体の使い方の偏り

まずは体の使い方の偏りです。

当院が2019年に大和市内の介護職員200名へ行った独自調査では、「片足重心」「片側抱っこ」など、身体の片側に負担がかかりやすい動作を日常的に行っている方が多く見られました。

出典:高座渋谷ポポの木整骨院調べ/2019年/大和市内の介護職員200名を対象としたアンケート/集計者:院長 大岡 統

2.姿勢や体の硬さの問題

姿勢や体の硬さも腰痛で悩まれる方の共通点です。

当院のAI姿勢検査で画像や身体の動きを確認した結果、腰痛の方には次のような傾向が見られました。

  • 骨盤の前傾・後傾の偏り:80%
  • 背中・脚・股関節の硬さ:85%
  • 股関節の可動域の左右差:55%

これらは、当院の姿勢検査で確認した画像と数値に基づく院内データです。姿勢の偏りだけで腰痛の原因が決まるわけではありませんが、腰にどのような負担がかかっているのかを考える手がかりになります。

3.お腹の硬さ(大腰筋)

腰痛にお困りの方は、お腹が硬い傾向にあります。ここで言うお腹とは、お腹の奥にある「大腰筋」という筋肉のことです。

腰椎と股関節につながる大腰筋の位置

長時間座る生活が続くと、お腹の奥にある大腰筋が硬くなり、股関節を動かしにくくなることがあります。

院の施術経験では、慢性的な腰痛で来院された方に、大腰筋周辺の緊張が強く見られることがあります。腰だけでなく、お腹側の状態も確認する理由の一つです。

4.胸腰筋膜の緊張

腰痛でお困りの方、なかでも大腰筋が硬い方は、同時に胸腰筋膜が緊張している傾向にあります。

胸腰筋膜と広背筋、殿筋のつながり

当院の触診と動作確認では、大腰筋周辺の緊張が強い方の約7割に、胸腰筋膜周辺の緊張も見られました。

  • 前かがみでつらさが出る方に、胸腰筋膜周辺の硬さが見られることがある
  • デスクワークの方は、胸腰筋膜の下部が硬くなりやすい傾向がある
  • 反り腰傾向の方は、胸腰筋膜の上部が張りやすい傾向がある

※「約7割」は当院の触診・動作確認に基づく院内集計です。感じ方や身体の状態には個人差があります。

5.多裂筋周辺の働きにくさ

腰を支える深層筋の一つに「多裂筋」があります。
慢性的な腰痛の方では、多裂筋周辺が硬くなり、腰を支える働きがうまく使えていないと考えられる状態が見られることがあります。

施術後に多裂筋周辺の緊張がやわらぐと、「動きやすくなった」「起き上がりが楽に感じる」と話される方もいます。

当院が大和市で腰痛にお困りの方に選ばれ、安心して通っていただける5つの理由

当院には大和市周辺エリアの腰痛でお困りの方が多数来院されます。
実際に当院に通われた方への聞き取りでは、次のような変化が見られることがあります。

  • 3~5回ほどで、日常生活の支障が減ったと話されるケース
  • 10回前後で、仕事終わりのつらさをほとんど気にしなくなったと話されるケース
  • 深部の緊張がやわらぐにつれて、動作がスムーズになったと感じるケース

※上記は当院の施術記録に見られた事例・傾向であり、施術回数や変化を保証するものではありません。身体の状態、腰痛の期間、生活習慣などによって変化の出方は異なります。

そのうえで、当院を選んでくださり、通い続けてくださった理由は次の5つに集約されます。

1.AI姿勢検査で姿勢や負担のかかり方を可視化

AI姿勢検査による腰痛の姿勢分析

姿勢を画像で撮影し、身体の傾きや柔軟性を数値化すると、さまざまな「新発見」があります。

たとえば、「身体が左に偏り、右の腰で踏ん張っている」といったクセは、自分では気づきにくいものです。骨盤の前傾・後傾も画像で確認しながら、「お腹の筋肉が使いにくくなっている」「片側で踏ん張りすぎて疲労しやすい」といった負担のかかり方を一緒に整理します。

2.難しい身体の仕組みも、やさしい言葉でお伝えします

腰に負担がかかりにくい立ち方

たとえば、「左の胸が硬いようです。それに対して、腰が捻じれないように頑張っているようです」と、その場で状態を分かりやすくお話しします。

少し緩めた状態でもう一度同じ動作をしていただき、身体の変化を確認します。「どこを整えると腰の負担が変わるのか」を、ご自身の身体を通じて体感していただくことを大切にしています。

3.毎日の身体の使い方・クセを見直す

腰に負担がかかりにくい座り方

立ち方や座り方、歩き方など、毎日のクセは少しずつ腰への負担につながります。

前述のアンケート結果にもある通り、片足重心や片側抱っこなど、特定の動作の偏りを繰り返している方は少なくありません。まずはご自身のクセに気づくことが、腰への負担を減らす第一歩です。

骨盤の前面にある大腰筋

その起点の一つとして注目しているのが、お腹の奥、骨盤の前面にあるインナーマッスル「大腰筋」です。長時間座ることが多い生活では大腰筋が硬くなりやすく、股関節の動きが小さくなることがあります。

4.筋肉や筋膜のこわばりを確認

筋肉や身体を包む筋膜のイメージ

「病院では異常なしと言われたのに痛みが続く」「寝起きや前かがみで腰がこわばる」という方は、筋肉や筋膜の緊張が関係している可能性があります。

日常生活のクセなどによって筋膜周辺の動きが悪くなると、動き始めのつらさや腰の張りにつながることがあります。

5.骨盤や股関節の位置だけでなく「動き」をチェック

腰痛に関わる多裂筋の位置

「骨盤の歪み」とよく言われますが、大切なのは位置だけではありません。「骨盤まわりがしなやかに動いているか」「左右で動きに差がないか」も確認します。

股関節やインナーマッスルがうまく働きにくいと、その分を腰がカバーしようとして頑張りすぎてしまうことがあります。

連動性アプローチで、腰が頑張りすぎない身体へ

腰痛に対する連動性アプローチの施術

当院は「腰だけでなく全身とのつながりをみる」ことを大切にしています。

足首から肋骨・胸椎・骨盤・股関節までの動きを確認し、腰に負担が集まりにくい状態を一緒に目指します。施術は以下の3ステップで進めます。

ステップ1:AI姿勢検査で負担の要因を整理する(所要時間:約10分)

まずは写真を撮影し、姿勢の傾きや左右差を数値化します。タブレットの画面を一緒に見ながら、日常のクセや骨盤の傾き、腰への負担に関係していそうな要因を整理します。

ステップ2:お腹から全身を整える深部整体(所要時間:約30分)

「腰が痛いのになぜお腹を?」と驚かれますが、身体の前側にある筋肉の緊張がやわらぐと、背中側の力もふっと抜けやすくなることがあります。

多裂筋や胸腰筋膜など、腰を支える深部の組織をやさしく揺らすようにゆるめ、骨盤と股関節を連動させやすい状態へ整えていきます。

ステップ3:インナーマッスルの再学習と土台の調整(所要時間:約10分)

腰痛に対する骨盤まわりの施術

最後は、身体の「土台」である股関節まわりから足元までストレッチを行い、動かしやすい状態へ整えます。

さらに、呼吸法のレクチャーやEMSを活用し、身体を内側から支えるインナーマッスル(腹横筋など)を使いやすい状態にしていきます。マンツーマンで指導し、腰に負担が戻りにくい身体づくりまでサポートします。

高座渋谷ポポの木整骨院に腰痛で通われた方の事例・ご感想

腰痛にお困りの方で、実際に当院に通われた方の事例と感想をご紹介します。

※掲載している内容は個人の体験に基づくものです。身体の状態や変化の感じ方には個人差があります。また、施術後に一時的なだるさなどを感じる場合があります。

事例1:デスクワーカーの腰痛

「立ち上がる瞬間」に強いつらさが出ていた方です。長時間の座り姿勢が背景にあり、症状との関連が考えられた筋肉を重点的にゆるめ、休憩中にできるストレッチをお伝えしました。

「深部整体でも痛みはなく、ちょうどいい力加減で気持ちいいです」 yaji kazu 様

深部整体と聞いてかなり痛いのかと想像していましたが、ちょうどいい力加減でコリをほぐしてくれるので、施術中はとても気持ちいいです。定期的に腰痛になることに悩んでいましたが、こちらに通うようになってから体調が良いと感じる日が増えました。


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事例2:保育士さんの腰痛

子どもとかけっこをしたあと、急に腰がつらくなった方です。太ももの筋肉と骨盤まわりを中心にゆるめ、抱っこを左右交互にするなど、負担が偏りにくい身体の使い方をお伝えしました。

「施術後は痛みが引き、翌日は体が軽く。子連れでも通いやすいです」 yuiyui 様

施術後は大きな痛みが引き、翌日は体が軽く感じられました。院内の雰囲気も良く、子どもを連れて行ってもスタッフさんが面倒を見てくれるので、とても助かっています。


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事例3:介護士さんの腰痛

介助の際、前かがみで急に支えたときに腰を痛めた方です。骨盤の傾きや胸椎の動きを確認し、介助姿勢(ボディメカニクス)もお伝えしました。現在は月2回のメンテナンスで通われています。

「10年以上の腰痛が悪化して来院。ほとんど痛みのない施術で、久しぶりに腰がラクに」 カンコ 様

今までは施術中は痛みとの戦いのような状態でしたが、こちらの施術はほとんど痛みがなく、初めて施術中に会話をする余裕がありました。施術後は久しぶりに腰がラクになったように感じています。


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※掲載の感想は個人の体験に基づくものであり、同じ変化を保証するものではありません。


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医療関係者からの推薦

当院の施術や身体への向き合い方について、医療関係者からもご評価をいただいています。

  • 亀田 和利 医師
    福住整形外科クリニック 院長/日本整形外科学会専門医・リハビリテーション認定医/医学博士
    福住整形外科クリニック院長の亀田和利医師
  • 保田 賢児 医師
    横浜あおぞらクリニック 院長/日本整形外科学会専門医


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腰痛についてよくある質問

Q.私の腰痛はどれくらいで変化を感じられますか?

A.腰痛の期間や身体の状態、生活習慣によって異なり、変化の出方には個人差があります。初回に姿勢や身体の動きを確認し、今の状態に合わせた通院の目安を分かりやすくお伝えします。

Q.腰痛にはいろいろ種類があると聞きました。どんな種類がありますか?

A.腰痛は、腰の痛みの総称です。原因や状況などが人によって異なるため、ご自身の状況と照らし合わせて調べるのは、自己理解を深めるためにも大切だと思います。例えば、代表的な種類を挙げると次の通りです。

当院にご相談いただければ、あなたの腰痛がどのような状況かお伝えいたします。
初回に姿勢や身体の動きを確認し、今の状態に合わせた通院の目安についても分かりやすくお伝えします。

Q.自宅でできるセルフケアはありますか?

A.はい、あります。ただし、腰痛は身体の状態によって合うケアが異なります。自己流で無理に伸ばすのではなく、今の状態に合った方法を選ぶことが大切です。

当院では、姿勢や動きを確認し、腰への負担に関係していそうな要因を整理したうえで、ご自宅で続けやすいセルフケアをお伝えします。

Q.動くのもつらい腰痛でも相談できますか?

A.ご相談いただけます。痛みが強いときは無理に動かさず、その日の状態を確認しながら、できる範囲で対応します。

Q.運動は控えた方がいいですか?

A.「痛いから、安静に」とつい考えがちですが、実はこれが遠回りになることもあります。痛みの状態を見ながら、無理のない範囲で身体を動かすことが大切です。厚生労働省の資料でも以下のように言及されています。

安静は必ずしも有効な治療法とはいえない。急性腰痛に対して痛みに応じた活動性維持は、ベッド上安静よりも疼痛を軽減し、機能を回復させるのに有効である。
引用:厚生労働省「腰痛の治療に安静は必要か」

大和市で腰痛にお困りなら高座渋谷ポポの木整骨院にご相談ください

大和市高座渋谷にあるポポの木整骨院のスタッフ

大和市で長年の腰痛にお困りでしたら、ぜひ高座渋谷ポポの木整骨院にお任せください。

小田急江ノ島線「高座渋谷駅」西口より徒歩3分。桜ヶ丘・大和・長後・湘南台・鶴間・南林間エリアからも通いやすい立地です。

高座渋谷ポポの木整骨院の基本情報

  • 〒242-0023 神奈川県大和市渋谷5丁目37-9 ekinia102
  • 電話:046-267-1130
  • 営業時間:9:00~22:00
  • 土曜日・祝日も22時まで
  • 定休日:日曜日
  • 完全予約制
  • 女性スタッフ在籍
  • お子さま連れ歓迎

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腰痛の施術料金

現在、腰痛の施術は「トータルヘルスケア」でご案内しています。

メニュー 初回 通常
トータルヘルスケア(腰痛など) 3,980円(税込) 7,700円(税込)

初回は約60分です。丁寧なカウンセリングと姿勢・身体の動きの確認を行い、今の状態に合わせた施術をご提案します。

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ご予約方法

ご予約はLINEやWeb予約、お電話から承っています。

皆様のご来院を心よりお待ちしております。